2015年1月7日水曜日

ヨーロッパ一ヶ月バックパッカー㊱ シュテファン大聖堂

Happy New Year英語

Glückliches Neues Jahrドイツ語
(グリュックリヒェス・ノイエス・ヤール)

Veselé Vánoce a šťastný nový rokチェコ語

明けましておめでとうございます日本語

去年6月の旅の記憶をブログに残したく有りたいと願ってはいるのですが、



でも、

何故か




のれないティーンエイジ状態なので


週一の更新止めないために画像だけ貼り付けます。


新年早々ごめんなさい。




800年以上の歴史を誇る、ウィーンのシンボルであるシュテファン大聖堂へ

行ってますね自分。

レナス ウィーン ホテル (Lenas Vienna Hotel) 














バックパック預けてます。


シュテファンシュプラッツ駅(Stephansplatz)降りてるはずです。



シュテファン大聖堂は、ハプスブルク家の通称"建設公"ルドルフ4世によって建てられたゴシック様式の教会だそうです。 
歴代ハプスブルク家君主の墓所であり、

オーストリアを代表する音楽家

ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルトさんの結婚式も葬儀もここで行われたそうです。




日本ってなぜか右下、

各国で一番下に表示されてますよね、

中国、韓国あったら

日本最後なのは

他の国だと文句言うけど

日本人は優しくて間抜けだから

トラブル起こすの嫌いなお国柄を

わかっての配慮なんなんだろうな。



地下にあるカタコンベには、17世紀に蔓延したペストで死んだ人々の約2000体の遺骨と、歴代のウィーンの司教、また、ハプスブルク家の心臓以外の内臓が保管されているそうです。







0 件のコメント:

コメントを投稿